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page1APICS1957年に米国・シカゴで設立され、 全世界100か国以上で292の地域チャネルパートナーを 持つSCM (サプライチェーンマネジメント) に関する 教育と資格認定を専門とする世界最大の団体です。APICSが認定するSCMの国際資格CPIMおよびCSCP 最も権威のある資格として認知されていて、 資格保有者はSCMのプロフェッショナルとして 世界中で高く評価されています。CPIMは全世界で10万人以上、CSCP2万人以上が有資格者として登録されています。

日本生産性本部は、APICSのプレミアム・チャネル・パートナーとして、日本での資格・教育の普及を行っています。

まずはこちらの3点セットをご覧ください。1.総合パンフレット 2.試験申込書 3.教材申込書

なお2019年より、主催組織(本部・米国シカゴ)の組織名称がAPICSからASCM(Association for Supply Chain Management)に変更されています。資格名称としてのAPICSはそのままのブランド名になります。米国組織名称変更について

 ★【オンラインセミナー】APICSインストラクターが解説する「世界標準のSCMとは」

この度、APICS公認日本人インストラクターによる、「世界標準のSCM」について解説するセミナーを企画いたしました。参考テキストもついたお得なコースもございます。サプライチェーンの仕事に携わっている方、グローバルなSCMにご関心のある方はふるってご参加いただければ幸いです。
日時:2021年4月26日(月)18:30-20:30
場所:オンライン(GoToWebinar利用予定)
参加費用:
4000円:参考テキスト(『基礎から学べる!世界標準のSCM教本』日刊工業新聞社、定価 2,200円+税)付き
2500円:参考テキストなし
詳細ご案内・お申込み先:https://bit.ly/3rluTQ6
PDFチラシ:http://apics.jp/wp-content/uploads/2021/03/Seminar26Apr2021.pdf


★2021年版ラーニングシステムの発売開始しました

お待たせしました。CPIM Part1, CPIM Part2, CSCP, CLTD各資格に対応した、2021年版のラーニングシステムが発売されました。こちらのお申込書でお買い求めください。


★試験日の設定方法について(試験クレジットの利用)

 試験クレジットを購入されたみなさまで、試験日を設定する際は、こちらのインストラクションをご参考になさってください。試験クレジットを購入された方は、試験クレジットの有効期限内であれば、お支払いに試験クレジットを利用でき、試験日を設定するときにそれ以外にお支払いいただく必要はありません(日程変更を除く)。
なお、実際の試験業務は、PearonVUE社に委託されておりますが、2020年12月末時点で、PearsonVUE社のOnVUE(オンラインで行う自宅での受験)は日本では利用できません。全国各地の試験センターに出向いて受験いただくことになります。

★CPIMについての試験内容変更(メジャーアップデート) Major Update for CPIM 7.0

APICSでは約5年に1度ほど、実務家対象の調査を実施して、それを反映させて試験や教材内容を変更するメジャーアップデートがあります。CPIMについて、下記のスケジュールで予定されています。
なお現在のラーニングシステムの内容(CPIM 6.0)に対応した試験も、2022年の4月まで受験可能です(ただし、試験クレジットの購入は2021年3月30日までなど制限ありますのでご注意ください。)またPart 1を6.0で合格されて、期限内にPart 2を7.0で合格されても資格取得できます。

ASCM performs a job task analysis (JTA) on each certification at least every five years to ensure we follow certification best practices and relevancy in the field. Based on our recent JTA, the content outline for the CPIM courseware and exams has been updated, and a new version, CPIM 7.0 (includes Part 1 and Part 2) will be released for purchase on February 1, 2021.
As an individual currently pursing your CPIM, we are working to make this transition as easy as possible. Through April 2022, we will be offering both exam (6.0 and 7.0) versions, providing plenty of time to complete the certification process, regardless of where you are in your certification journey.
The timeline below outlines key dates relevant to this transition process. There are no exceptions for extending these deadline dates.
 End of February – Begin CPIM 7.0 learning system and bundle fulfillment (shipment); CPIM 7.0 ATT purchases are also available at this time.
 March 30, 2021 – Last day to purchase CPIM 6.0 exam credits.
 March 31, 2021 – CPIM 7.0 exam launch.
 September 30, 2021 – Last day to purchase CPIM 6.0 ATTs (Using exam credits or direct purchase). Please note: if 6.0 exam is failed after this date, only 7.0 exam retakes will be available for purchase.
 April 2, 2022 – CPIM 6.0 exam is discontinued.
We will continue to provide reminders of upcoming deadlines as these dates approach. If you have questions, please reach out to ASCM Customer Support at support@ascm.org.


★CSCP試験内容変更予定Update Schedule for CSCP 5.0

CSCPの内容についてのアップデートが予定されています。
CSCP 5.0 Launch – The newest version of the CSCP certification program will be introduced beginning in December 2021. Both the learning system and exam are being updated based on the information received from the most recent CSCP job task analysis, feedback from the market and changes in the business environment.
Below is a timeline of key dates relevant to the transition from CSCP Version 4.0 to 5.0. Please note that there are no exceptions for extending these deadline dates.
 September 1, 2021 – CSCP 5.0 ECM is available
 December 1, 2021 – CSCP 5.0 Learning System available for purchase. CSCP 4.0 Learning System discontinued
 March 30, 2022 – CSCP 4.0 exam discontinued
 March 31, 2022 – CSCP 5.0 exam available
As outlined, version 4.0 and version 5.0 exams will not run concurrently. Therefore, version 4.0 will be permanently discontinued on March 30, 2022.
If you have any questions, please contact support@ascm.org.


 APICS紹介Webinar(録画再放送)のご案内:1

2020年5月9日に実施されたAPICS紹介Webinarの動画をアップいたしました。APICSについて一通りのご紹介をしています。また、3資格をもつ実務家にお話しいただいています。下記アンケートにご記入のうえ、ご視聴ください(1分で回答が終わるアンケートです)。 https://jp.surveymonkey.com/r/ZKD528J アンケートの最後に動画のリンクがあります。約80分ほどのWebinarになります。

 APICS紹介Webinar(録画再放送)のご案内:2

2020年6月19日に実施されたAPICS紹介Webinarの動画をアップいたしました。APICSについて一通りのご紹介をしています。また、資格をもつ3人の実務家にお話しいただいています。下記アンケートにご記入のうえ、ご視聴ください(1分で回答が終わるアンケートです)。 https://jp.surveymonkey.com/r/RCPRLPW アンケートの最後に動画のリンクがあります。約110分ほどのWebinarになります。

なお、ご紹介する際によくいただくご質問(FAQ)については、こちらにまとめてございます。あわせてご参考になさってください。


★APICS試験をどのように勉強して合格したのか

 APICSの資格を取得された方に、それぞれの資格取得の勉強法などをまとめていただきました。このページ右側にあるタブ「APICS認定試験合格体験談」をクリックしてご覧ください。

なおAPICSの資格取得のための学習教材は、各資格に対してLearning Systemが公式に用意されており、毎年更新されています。こちらを活用した学習をお勧めいたします。


★サプライチェーン基礎のEラーニング教材(企業向けサブスクリプション)発売

 Learning Systemのように資格と直接対応しておりませんが、サプライチェーンの仕事に携わる方向けの教材として、Supply Chain Principlesというプログラム(英語)があり、Principle-On-DemandというEラーニング教材がございます。Supply Chain Manager, Inventory Planner, Production Managerなど役割に応じたコースや、Managing S&OP, Shop Floor Issue, Lean Issueなどの項目に応じたコースを組むことが可能で、42コースあります。さまざまな拠点に散らばっている方が、それぞれのペースでEラーニングできるため、海外では広く活用されています。
今回、この全コースを1年間受講可能な企業向けのサブスクリプションモデルが発売されました(登録25名以上)。

英語によりサプライチェーンの基礎を学び、スキルアップの土台とすることができます。


★APICSが「ものづくり白書」に掲載されました

 「2019年版ものづくり白書」に、APICSがコラムで「グローバルに活用される世界共通のサプライチェーンマネジメント資格」として取り上げられました。

ものづくり白書はこちらのURLからダウンロードしていただくことが可能です。APICSは「第1部 第2章 第3節 174ページ」に掲載されています。(こちらのPDFファイル内55ページ目)
ものづくり白書とは、ものづくり基盤技術振興基本法(平成11年法律第2号)第8条に基づく、政府がものづくり基盤技術の振興に関して講じた施策に関する報告書です。経済産業省、厚生労働省、文部科学省の3省共同で作成作業を行い、執筆されています。

★CPIMの公開講座が開催されます。

日本ビジネスクリエイト主催でCPIMの講座が開催されています。
詳しくはリンク先をご覧ください。
http://www.jbc-con.co.jp/apics.html


★APICS Dictionary日英対訳版(16版完成)

BookCover14800語以上の用語を収録したAPICS Dictionaryの翻訳である、『サプライチェーンマネジメント辞典 APICSディクショナリー対訳版』を日本独自の商品として開発、販売しています。

A5判・並製・727頁・定価(本体6000円+税)・送料実費

・海外とのやり取りでSCM関連の用語を統一することができます。

・日英対訳。ABC順に掲載。日本語索引付き。

サイズがA5とコンパクトになった、原書16th Editionに対応した新たな書籍が完成しました。こちらの申込用紙を使ってご注文ください。


★企業内研修 In-house Training Course

APICSの試験準備やSCMの基礎を学ぶ目的で、企業内研修が実施可能です。世界中のグローバル企業で利用されているAPICSの英文教材を利用して、日本人インストラクターが日本語で実施いたします。
日時:平日あるいは隔週土曜日など、休憩含め0900-1700全4回
※回数は4回を推奨しますが、日時含め、ご希望に応じます。
場所:御社会議室もしくはオンラインにて実施
対象:サプライチェーンのお仕事されている方、海外工場とのやり取りなどのお仕事をされている方など
価格:お問い合わせください。教材費、講師派遣費用(交通費実費)。試験費用別。
ご参加者:6名~12名を推奨。サプライチェーンにまたがる複数社でも構いません。
狙い:
1)サプライチェーンマネジメントを中心とした用語や知識を英語で学び、グローバル化対応の基礎力をつける。
2)組織として共通の概念、知識を学び、より良いコミュニケーションにつなげる。
3)資格取得の道筋をつけ、グローバルに結びつく教育機会を提供することにより、参加者のスキルとモチベーションを向上させる。

★CLTD Bundle(教材および試験)を販売しています

CLTD Bundleを販売しています。
CLTD Bundleには、①CLTD LS、②CLTD試験クレジット、③CLTD retake(if needed)が含まれます。
CPIMのBundleもあります。
こちらを利用してお申込みください。

★facebookしています。

APICS JAPANで検索ください。https://www.facebook.com/


★APICSについて、書籍や記事に掲載されています。

『小説 第4次産業革命 日本の製造業を救え!』(日経BP社)
コラム「欧米が学んだ日本の工場」
『この1冊ですべてわかる 需要予測の基本』(日本実業出版社)

 

生産管理の世界共通言語「APICS」とは MONOist

 
東工大キャリアアップMOT第19回「グローバルな共通言語とは」LOGI-BIZ、2015年11月号
 
★試験実施期間
試験期間(exam windows)の制度がなくなり、いつでも受験可能になりました。
試験申込書
試験クレジット(exam credit)は、購入後6か月以内に、ATT(Authorization To Test)の申し込み手段として利用可能です。ATT申し込みの際には、そのATT申し込みの時点から6か月以内の受験日を設定していただくことになります。
   

APICS/ASCMについて

APICSは、1957年にAmerican Production and Inventory Control Societyとして設立され、全世界で300近くのパートナーを持つSCM(サプライチェーンマネジメント)教育を専門とする世界的な団体です。本拠地イリノイ州シカゴ。15,000社以上からの37,000名の会員で構成されています。また同じくサプライチェーンの団体であるSCC(Supply Chain Council)との統合が完了し、サプライチェーンマネジメントの研究、教育、資格を提供する世界ナンバーワンの団体としてパワーアップいたしました。また2019年より、ASCM(Association for Supply Chain Management)と組織名称を変更し、有力なグローバルでの提携を行い、サプライチェーンマネジメントに関わるさまざまな教育やプログラムを提供しています。

活動概要

主に「SCMプロフェッショナルの資格認定」「SCMの教育プログラム開発」等を行っており、企業のサプライチェーン活動の国際化に伴う人材育成支援を手掛けています。

APICSによるSCM(サプライ・チェーン・マネジメント)の資格試験

CPIM(Certified in Production and Inventory Management)
CSCP(Certified Supply Chain Professional)
CPIMおよびCSCPは、APICSの認定するSCMの国際スタンダード資格です。CPIMは全世界で10万人以上が取得しています。グローバル・サプライチェーン・マネジメントを実践するうえで必須となるコミュニケーション用語やサプライチェーン・マネジメントの概念・定義をクライアントと共通化することができ、双方の生産性が高まります。

試験の概要や申し込み方法

以下のパンフレットをご覧ください。

Exam Handbook(英文)
 
 
 

CSCP/CPIM/CLTD テキスト・問題集購入

各試験を受験するための学習用のテキスト・問題集は、APICS Learning Systemのウェブコンテンツ(購入より1年間アクセス可能)として組み込まれています。
日本生産性本部を通じて日本円で購入することができます。米国での米ドル価格は、ASCM/APICSの会員種別により値段が違いますが、日本円での販売は、会員・非会員とわず同じ日本円価格で販売しています。こちらの申込書をご記入のうえ、FAXかメール(gmc@jpc-net.jp)でお申し込みください。また、お気軽にお問合せください。(電話03-3511-4060)
 
 

APICS有料会員制度(APICS/ASCM membership)

■APICS各種サービスを会員価格で利用できます(会員価格での受験可能)。
■サプライ・チェーンに関する最新のAPICS知識体系にアクセスすることができます。
■世界中で約40,000人のAPICSコミュニティとの繋がりを持つことができます。
APICS会員の申し込みは、以下のウェブサイトからお願い致します
□ International -Professional Membership-Plus $185
□ International -Professional Membership-Core $150(Core会員は試験の割引などはありません。ご注意ください)

※有料会員申込の際、referal codeを記入する欄がございます。その欄には、「XEJPCR88」をご入力ください。

 
 

APICS Japan コミュニティ

サプライチェーンマネジメントの国際標準であるAPICS知識体系を学習・活用・啓蒙する国際的なプロフェッショナルやそれを目指す人たちが交流するコミュニティが日本でもございます。APICSコミュニティ運営委員会が中心となって、資格そのものよりも幅広く、サプライチェーンに関連するテーマで、随時会合を開催しております。

 

新着情報

  • 2020.12.4 APICS資格を知る オンラインワークショップ開催
  • 2020.11.18 APICSディクショナリー対訳版(16thEd)完成
  • 2020.10.23 APICS資格を知る オンラインワークショップ開催
  • 2020.9.13-15 APICSカンファレンスがASCM Connect Virtualとして開催
  • 2020.9.8 APICS紹介Webinar
  • 2020.6.19 APICS紹介Webinar開催
  • 2020.5.9 APICS紹介Webinar開催
  • 2020.4.24 APICS紹介Webinar開催
  • 2020.4.7 JAD3第8回会合
  • 2020.3.17 JAD3第7回会合
  • 2020.2.27 JAD3第6回会合
  • 2020.2.21 APICS紹介セミナー開催中止
  • 2020.2.5 JAD3第5回会合
  • 2020.1.15 JAD3第4回会合
  • 2019.12.19 JAD3第3回会合
  • 2019.12.6 APICS紹介セミナー開催
  • 2019.12.3 JAD3第2回会合
  • 2019.11.14 JAD3第1回会合
  • 2019.10.4 APICS紹介セミナー開催
  • 2019.9.26 APICSコミュニティ講演会開催
  • 2019.9.6 APICS紹介セミナー開催
  • 2019.6.21 APICS紹介セミナー開催
  • 2019.6.12 ものづくり白書にAPICS掲載
  • 2019.6.5 APICSコミュニティ講演会開催
  • 2019.4.19 APICS紹介セミナー開催
  • 2019.3.8 APICS紹介セミナー開催
  • 2019.2.4 APICSコミュニティ講演会開催
  • 2018.12.3 APICSコミュニティ講演会開催
  • 2018.10.26APICS紹介セミナー開催
  • 2018.8.24APICS紹介セミナー開催
  • 2018.7.31第15版 APICS ディクショナリー発売
  • 2018.6.15APICS紹介セミナー開催
  • 2018.5.14APICSコミュニティ講演会開催
  • 2018.4.20APICS紹介セミナー開催
  • 2018.3.16APICS紹介セミナー開催
  • 2018.2.6 APICSコミュニティ講演会開催
  • 2018.2.4-5 APICS TTT in Tokyo開催
  • 2018.2.3 APICS AIS training course in Tokyo 開催
  • 2017.12.20 APICS dictionary翻訳プロジェクト#2第5回会合
  • 2017.12.6 APICS dictionary翻訳プロジェクト#2第4回会合
  • 2017.11.22 APICSコミュニティ委員会行事委員会開催
  • 2017.11.21 APICS dictionary翻訳プロジェクト#2第3回会合
  • 2017.11.9 APICS dictionary翻訳プロジェクト#2第2回会合
  • 2017.10.31 無料講演会「インダストリ4.0と我が国製造業への示唆」開催
  • 2017.10.2 APICS dictionary翻訳プロジェクト#2第1回会合
  • 2017.9.15【APICSコミュニティ準備会合】開催
  • 2017.9.2 日本ビジネスクリエイトにてCPIM(BSCM)講座開催
  • 2017.8.23【APICSコミュニティ準備会合】開催
  • 2017.8.22【APICS紹介セミナー】開催
  • 2017.8.9【APICSコミュニティ準備会合】開催
  • 2017.7.19【APICSコミュニティ準備会合】開催
  • 2017.7.7【APICSコミュニティ準備会合】開催
  • 2017.6.20【APICS紹介セミナー】開催
  • 2017.6.8【APICSコミュニティ準備会合】開催
  • 2017.5.24【APICSコミュニティ準備会合】開催
  • 2017.4.25【APICS紹介セミナー】開催
  • 2017.3.21【APICS紹介セミナー】開催
  • 2017.2.16 mcframeDayにて特別セッション開催【知らないのは日本企業だけ!グローバル化のカギAPICS世界標準】
  • 2017.1.17【APICS紹介セミナー】開催
  • 2016.12.8【APICS第13回 Community】開催
  • 2016.11.5 【デザイン思考を学ぶ、コンサルティングの未来を考える(英語でのワークショップ)】開催
  • 2016.9.5辞書(APICS dictionary)翻訳プロジェクト第29回会合及び完成記念会
  • 2016.8.8『サプライチェーンマネジメント辞典 APICSディクショナリー』刊行
  • 2016.6.16【APICS第12回 Community】開催
  • 2016.2.1辞書(APICS dictionary)翻訳プロジェクト第28回会合
  • 2016.12.22【APICS第11回 Community】開催
  • 2015.12.21辞書(APICS dictionary)翻訳プロジェクト第27回会合
  • 2015.11.24辞書(APICS dictionary)翻訳プロジェクト第26回会合
  • 2015.11.13【APICS第10回 Community】開催
  • 2015.8.28【APICS第9回 Community】開催
  • 2015.8.25【APICS第8回 Community】開催
  • 2015.8.17辞書(APICS dictionary)翻訳プロジェクト第19回会合
  • 2015.7.28【APICS紹介セミナー】開催されました
  • 2015.7.21【APICS第7回 Community】開催
  • 2015.7.1APICS試験クレジット(exam credit)日本円価格改訂
  • 2015.6.9【APICS第6回 Community】開催
  • 2015.6.8辞書(APICS dictionary)翻訳プロジェクト第14回会合
  • 2015.5.25辞書(APICS dictionary)翻訳プロジェクト第13回会合
  • 2015.5.11辞書(APICS dictionary)翻訳プロジェクト第12回会合
  • 2015.4.27辞書(APICS dictionary)翻訳プロジェクト第11回会合
  • 2015.4.21【APICS紹介セミナー】開催
  • 2015.4.6辞書(APICS dictionary)翻訳プロジェクト第10回会合
  • 2015.3.23辞書(APICS dictionary)翻訳プロジェクト第9回会合
  • 2015.3.9辞書(APICS dictionary)翻訳プロジェクト第8回会合
  • 2015.2.23辞書(APICS dictionary)翻訳プロジェクト第7回会合
  • 2015.2.9辞書(APICS dictionary)翻訳プロジェクト第6回会合
  • 2015.1.26記事掲載日本生産性本部SCM資格取得へゼミ  物流ニッポン
  • 2015.1.21記事掲載サプライチェーンに関する国際標準、日本生産性本部が普及へ向け活動  日経テクノロジーonline
  • 2015.1.20米国APICS本部よりvice president デリンダ・アーリッシュ氏を招き、「“日本のものづくりと世界をつなげる”APICSとの出会い」を開催いたしました
  • 2015.1.19辞書(APICS dictionary)翻訳プロジェクト第5回会合
  • 2015.1.16記事掲載日本生産性本部/サプライチェーンの国際標準を推進  Lnews
  • 2014.12.20-21APICSインストラクター研修(Train The Trainer)が2日間にわたり、海外より講師を招聘して東京で開催しました
  • 2014.12.13再受験無料キャンペーン終了しました
  • 2014.11.19来日したAPICS本部役員との意見交換会また日本の有資格者交えた懇談会が開催されました
  • 2014.10.27【APICS紹介セミナー】開催
  • 2014.10.21APICS大会がニューオーリンズで開催されました
  • 2014.10.9辞書(APICS dictionary)翻訳プロジェクト第1回会合が開催されました
  • 2014.7.28【APICS紹介セミナー】開催
  • 2014.1.20【APICS紹介セミナー】開催
  • 2013.10.22【APICS紹介セミナー】開催
  • 2013.9.26【APICS 第5回 Community】開催されました
  • 2013.8.31【BSCM(サプライチェーン・マネジメント基礎)】科目レビュー開催(8月24日31日)
  • 2013.7.23【APICS紹介セミナー】開催
  • 2013.1.15【APICS紹介セミナー】開催
  • 2012.12.17【BSCM(サプライチェーン・マネジメント基礎)】科目レビュー開催
  • 2012.12.11【APICS 第4回 Community】開催されました
  • 2012.10.18【APICSコミュニティページ】開設しました
  •  2012.10.11【APICS 第2回 Community】 開催
  • 2012.9.28【BSCM(サプライチェーン・マネジメント基礎)】科目レビュー開催
  • 2012.7.19【APICS 第1回 Community】開催
  • 2012.07.14【SCMバーチャルゲーム認定インストラクターコース】開催されました
  • 2012.04.09【APICS紹介セミナー】
  • 2012.01.11【BSCM(サプライチェーン・マネジメント基礎)】科目レビュー開催
  • 2011.10.03【BSCM(サプライチェーン・マネジメント基礎)】科目レビュー開催
  • 2011.05.20【APICS】認定教育機関・インストラクター募集について
  • 2011.04.01APICS.JPサイトをオープンしました。

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